鴉の羽撃き

まだ何を書くか決まってません('A`) 一応小説置いときました 駄文だけどね

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新環境によくあること

周囲との適合力を問われる

警戒心剥き出しの俺にはちょっとない力だぬ(´・ω・`)

まぁ次第に馴染んでいけばいいかなと楽観視してるから特に問題ないんだが

…暇過ぎる

暇すぎて更新してる今現在(´・ω・`)

にしてもさ

やっぱ最初は自己紹介とかあるねぇ~

まぁうまくできたけど

自己紹介聞いてて思ったが意外に埼玉出身者多い

なんだ…普通なんじゃないか( *´∀`)

最初は遠すぎると思ってかなり考えたけど存外そんなもんらしい

でも今日7時起きでギリギリだったがな…(;´ー`)

もうちょい早く…か

つれぇな(´・ω・`)

でも当分早く終わるみたい!( *´∀`)

帰って遊ぶ時間いっぱいあるじゃんww

心配するほどキツキツではない



今 の と こ ろ は



資格勉強とか始まったら勉強だなー…

頑張るです_〆(・ω・´)

後…PCが至急されるんだが…

Vistaってどういうこと!?ヽ(`Д´)ノ

不具合の鎌足 ミス 塊のVistaだぞ?

企業PCかもしれんが企業すらスルーしてるんだぞ?

…正気か?

まぁいいけどさぁ…(´A`)

当分私用じゃ使えなさそうだし

仕方ないけど…面倒だなぁ~(´・ω・`)







と、いうことで愚痴りつつもめいぽ日記です

神殿いってきた

なんかリョンsに騙されて6つヘネ書買わされたんですけど(゜д゜)

詐欺イクナイ(゜д゜)

んで、緑ぃの狩ったんだけどツマンネー(゜д゜)

いや、確かに動きやすく敵の沸き具合もいい感じなんだが

魔法ってのがウザい

だって投げだもの(´・ω・`)

ノーダメが基本だもの

FJで回避が基本だもの

それなのにぃ~

ヴァー バシッ ヴァー バシッ

なめてんのかこのリ○クモドキが(゜д゜)
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  1. 2009/04/13(月) 21:16:33|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

鴉の物語(仮)

鴉の物語(仮)の目次がなかったので作りました

以下リンクから飛んでください

感想、批評、苦言、等こちらに御願いします

ぁ、各話毎に感想等書いていただいてもかまいませんので!寧ろ歓迎!



   設定
一羽計画
二羽最後の仕事
三羽機密の正体
四羽古書
五羽旅立ち
六羽女神
七羽最初の『世界』
八羽闘技場
九羽死闘
十羽最速
十一羽チーム
十二羽対なる者達
十三羽黒い者
十四羽黒い者の正体
十五羽新たな仲間
十六羽帰郷
十七羽武器
十八羽古の伝説
十九羽口喧嘩
二十羽旅立ち
二十一羽再出発

  1. 2009/01/03(土) 18:55:04|
  2. 目次
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  4. | コメント:0

二十一羽~再出発~

女神の宮殿に着いた

ニャルムと零が辺りを見渡している

ここは初めてだからな仕方ないか

ぼんやりしていると女神から呼び出された

女神は全てを話し、2人は理解したらしい

(実を言うと、全ての力が集まるとは思ってもみなかったんです)

女神の話だと未来を予測しそれに従わせていたらしくその通りなら俺とフェルは二人っきりだったらしい

(運命を変える程の力があるのならもしかして…気にしないで下さい では次の『世界』に)

そう言い飛ばされた

これからどんな『世界』が待っているのだろう
  1. 2007/08/07(火) 08:51:15|
  2. 小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

二十羽~旅立ち~

「交渉してみたがそんな途方もない話に忙しい新政府は聞き入れてくれなかった」

どうやら零が連絡をとっていたらしく会議室で報告をしている

「資金面の問題だがやはり自分達で稼ぐしかない」

「だから、そう肩肘張るなって」

フェルが口を挟む

「わかった」

直ってないし…そうフェルが呟いた

「まぁ~なんとかなるでしょ~( *´∀`)ノ」

さっきのことでまだニャルムにビビってる

「ならねぇって…4人に増えたんだぞ?」

どうやらフェルはもう平気らしい

回復の早いやつめ

「我々も…私達も頑張るからいいでしょ?」

零がなんとか直してる

直りきってないが

仕方ない とりあえず女神に報告しなければ

(呼びましたか?)

噂をすればなんとやらだ

(話は聞きました 用事が済んだのなら一緒に運びます)

話が早くて助かる

(もう用はないですね?)

「用はないか? 移動するらしいが」

一応確認だ

「行こうぜ」 「れっつご~( *´∀`)ノ」 「ない」

全員用意出来てるらしいな

「頼む」

めまいがした どうやら始まったらしい

「頑張るんやで~」

難波が手をふっている

そうして見えなくなった
  1. 2007/08/03(金) 08:13:39|
  2. 小説
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

十九羽~口喧嘩~

なんでこいつらがいるんだ

「話は聞いた 『世界』の危機にぼんやりしているのは気にくわない」

「零がそーいうならついてくぉ(`・ω・)ノ」

こっちはついてこられると困る

「まぁまぁ大佐なんやしとりあえずはこっちの『世界』優先しといたほうがいいんとちゃう?」

俺の気持ちを知ってか知らずか助け船を出してくれた

「地位などいらない」

そう言われると困る

「じゃ、別に俺らと一緒に行動しなくてもいいんじゃね?」

フェル、それはストレート過ぎないか?

零はある意味単純なとこがあるから気付かなかったらしいが

「それもそうだな…しかし、4つの力全て揃っていた方が良いこともある気がするが」

痛いとこついてきた どうする

仕方ない ここは正直に言ってみるか

「正直零とは相性が合わなかったんだが…」

ヒヤリとしたがどうやらまだ大丈夫らしい

「そうか…なら合わせろ」

そうこられると手がもうない

最終手段だ

「そういう自分勝手なところが合わないんだが」

何か予想以上に効いたらしい

泣き出した

「ぅえっ、私は皆をまとめようと頑張ってるのに……ぐすっ、どうして…」

普段と変わり果てた姿に戸惑った

「…いや、だからな肩肘張らずに普通にやってくれれば俺らはそこまでまとまりないわけじゃなくてな…」

「零泣かしてんじゃねぇ!」

心臓が飛び出るかと思った

ニャルム…キレると怖い

「帰るぞ、零」

「うん…ぐすっ」

そういい帰ってしまった

…しばらく呆然としてしまった

今まで長いこと一緒にいたがあんな姿見たのは初めてだった

「な…なぁ…とりあえず謝りに行かないか?」

フェルがそう切り出した

そうだな、そうした方が良さそうだ

後を必死で追う

零が泣き崩れているのをニャルムが支えているのですぐ追い付いた

「すまん!言い過ぎた!」

フェルがいきなり土下座した

俺も続く

「ふぇっ、もういいよ…私もキツイかなとは思っていたから…」

「まぁ、零がそう言うなら…おぃ!てめぇら!」

なっ…なんだ?

「次零泣かしたらただじゃおかねぇ…いいな!」

「は…はひぃ…」

情けない声しか出なかった

「ちいせぇ!」

「はい!」

「ニャルム…もういいよ…」

「お~い、待ってや~」

難波が息を切らしながら追い付いた

太ってるから遅い

「ホンマ堪忍や~」

崩れる様に土下座した

その姿をみて零が笑った

笑ったのを見るのも初めてだ

そして、皆笑いだした

「え?なんなん?」

難波が困惑していた
  1. 2007/07/27(金) 08:50:41|
  2. 小説
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